esperanto

世界で活躍する日本の現代作家6名が渋谷に集結!
ボーダーレスな才能に溢れる彼らの作品で、アートの万国共通性を感じてみませんか?

Esperanto -世界が似合う作家たち-

7月13日〜22日の間、渋谷Bunkamuraに
湯浅克俊、田島弘庸、川崎広平、新藤杏子、土田泰子、徳重秀樹という世界で活躍する日本の現代作家の作品がやってきます!

海外のアートフェアにおいても高い評価を得ていつ彼らの作品は、
イベント名の「Esperanto(-世界共通語-)」からも分かるように、
民族の言語や文化を歴史的遺産として尊重し、その違いを越えた万国共通の感覚において評価されています。

6人はそれぞれ違うジャンルのアートを制作していますが、
その作品の圧倒的な存在感、世界で認められたクリエイティブな精神において共通の
ボーダーレスな才能に溢れています。

期間中には作家によるギャラリートークや、モデリングデモンストレーションや、ライブペイントなど
実際に制作している姿を見ることができるイベントも開催されます。

国内外で躍進を続ける圧倒的な存在感を、ぜひ行って見て、感じてみてください!